わたし出すわ
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ストレンジャー・ザン・パラダイス、ダウン・バイ・ロー、ミステリー・トレインなどの作品を手がけたジム・ジャームッシュ監督です。
一風、変わっている作品で有名ですよね?
今回の作品では、ミステリー・トレインに出演していた工藤由貴を今回も起用しています。日本語の台詞がちょっとあったりして・・・・・
始めのシーンが良くわからず、物語は始まっていきます。(後で判りました)
謎の殺し屋、組織の指示か?自分の好みか?
なぜか、エスプリッソを二人分いつも注文しています。
ヘリコプターは、いつも飛んでいるし?
ハリウッド映画だと、情報や展開を次から次へと映し出され、
スピーディーに結果が分かってしまいます。
この映画は、自分で考え続けていかなければなりません。
疑問を投げかけられて、その結果が出ないで、さらに次の疑問が・・・・・
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そういえば、食事のシーンはありませんでしたね。
わたしは、夕食はパスタです。
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映画「キャデラック・レコード」は、1950年代から、60年代、70年代までシカゴに存在した
名門のソウル、ブルース、ジャズのレコード会社、チェス・レコードとその周辺のアーティスト
たちを描いた作品。
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マディ・ウォーターズ、リトル・ウォルター、ウィリー・ディクソン、
ハウリン・ウルフ、エタ・ジェイムス、チャック・ベリー
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ある時代に、何かを夢見た、ある人達のDeepな物語---CHABO
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シカゴのサウスサイドでこのチェス・レコードが立ち上げがなかったら、今の音楽は
大きく変わっていたはずです。
オバマ大統領が政治家としてスタートさせたのがこのシカゴのサウスサイド。
シカゴ・ブルースにどっぷり使っていたのは想像できます。
大統領就任祝賀ダンスパーティで大統領夫妻が初めて披露するダンスは、
ビヨンセが歌うエタ・ジェイムスの名曲「At Last」ではじまりました。
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この映画でビヨンセは、エタ・ジェイムス役で出演しています。
ブルースという、ちょっと暗い題材ではありますが、
ビヨンセの出演で色がでました。
最後に涙混じりに歌う、ビヨンセ感動的です。
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ブルースファンには、チェス・レコードのエピソード、シカゴの街、時代背景など
楽しめたのではないでしょうか。
名曲「フーチークーチーマン」の誕生の瞬間も・・・・・・
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ブルースは、×××でなくてはいけない
という
押し付けがましいことは一切出てこないので
普通に楽しめる映画だと思います。
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キャデラック・レコード
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食のドキュメンタリー映画「イートリップ」
食べるということこそ、生きること、人生とは食べる旅
築地の仲買のおじさん、鰹節問屋のおじさん、沖縄で自給自足を目指す主婦、
歌手のUA,武者小路千家の千宗屋、俳優の浅野忠信、
池本門寺の住職、画家のおにいさん、ダンサーのおにいさん、
デザイナーのおじさん、シンガーソングライターのコトリンゴ・・・・・
それぞれ、食について語ってくれました。
音楽は、音を楽しむと書きます。
食事にも「楽しむ」と言う文字が入ってもいいのだけれど
映画を見て感じました。
沖縄シーンで子供が三人、テーブルに座って、わいわいガヤガヤ
「このジャガイモおいしい・・・・・・」
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映画の後は、じゃがいも食べたくなり、レストラン街をぶらぶら
ありました
とんかつ屋のメニューにコロッケが
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もうじき、公開終了
ちょっとおかしな、コーエン兄弟の犯罪コメディ映画「バーン・アフター・リーディング」を見てきました。
・ちょっとエロい捜査官:ジョージ・クルーニー
・自転車通勤、筋トレ男:ブラッド・ピット
物語は、ワシントンCIA本部からはじまります。
パーティー、クルーザー、走るクルーニー、出会い系、公園ベンチ、CIA極秘情報CD、全身整形手術、離婚前に旦那の貯金を抜き取る女医、浮気は程々に・・・・・
クルーニーとビットの競演は、オーシャンズ13以来?
オーシャンズ13のエンディングでピットがクルーニーに「今度は少しやせるように・・・・・」、少しは痩せたみたいです。映画の中でも走るシーンを軽々こなしていました。
おとぼけ、二人の物語、楽しいです。
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有楽町広場ではちょっとしたイベントが開かれていました。
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雨の日に「レイン・フォール/雨の牙」を見てきました。
地下鉄、くだもの、妹、ジャズピアノ、姉、屋上、モーニングセット
隠れ家、旅館、ニューヨーク、バス、アイアム、ジョン・レイン
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暗殺者、ジョン・レイン、メモリー・スティックを探し、東京を駆けめぐる。
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ハワイ島、ホノカア
都合が悪くなると黙る主人公レオ
月に虹がかかった時に願い事がかなう町ホノカア
映画館、ポップコーンおじいさん、揚げパン?
心地よく、軽快に包丁の刻む音、そこからロールキャベツが出来上がる
猫のえさをつまみ食い
床屋のおばさん、80歳過ぎても頑張れるおじいさん
ウクレレ弾きの小太りの子供
カレーの隠し味には、醤油とジャム
風が運ぶもの
場内、明るくなるまで誰も出て行きませんでした。
エンディングの小泉今日子の歌を聴きつつ、余韻を楽しんでいたのでしょうか。
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劇場で観た映画は
1.ダージリン急行
ホイットマン家の3兄弟がインドへ・・・・・
2.Sweet Rain
死神の千葉は一恵という女性の死を見送り・・・・・
3.ハンティング・パーティー
狙った獲物は<最上級>・・・・・
4.最高の人生の見つけ方
棺おけリスト・・・・・
5.歩いても歩いても
ありふれた家族の一日・・・・・
6.庭から昇ったロケット雲
夢はあきらめないこと・・・・・
7.画家と庭師とカンパーニュ
フランス、田舎町カンパーニュ・・・・・
8.グーグーだって猫である
天才漫画家、麻子を演じる小泉今日子・・・・・
9.おくりびと
笑って、泣いて・・・・・・
どれも面白い映画でした。
保存用でDVDを買うなら「ダージリン急行」か?
まだ買っていませんが、本編の前に上映された短編映画がいいでした。
今年は「007」が初めの映画になりそうです。
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写真は「月曜日に乾杯!」
世の中上手くいかないことばかり。もう、そんな毎日にさようなら!
劇場で見られなかったのでDVDを買ってきました。まだ観ていませんが・・・・・・
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フランス、田舎町カンパーニュ、
そこでピアノに向かい弾き始める、ブルースを
なぜフランス人がブルース?
そこに庭師が現れ、物語は始まります。
ピアノを弾いたのは画家です。物語後半にもう一度、ピアノを弾きます、同じフレーズを
ピアノを弾くときは自分に向き合っているときなのでしょう。ちょっとブルーに・・・・・・・
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物語は画家と庭師のテンポ良い会話で溢れています。
夏物語をどうぞ・・・・・
なぜかフランス人は、昼からすぐワインを美味しそうに飲みます。
羨ましいですね。
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是枝裕和:監督・原作・脚本・編集
ありふれた家族の一日、
あの夏の一日、
人生は、いつもちょっとだけ間にあわない・・・・・・
音楽は、ゴンチチのアコースティックなギター、ゆったり流れます。
映画は、お盆休み前に見てください。
今年のお盆は、いつもとちょっと違ってきますよ。
プログラム、買ってきました。昔の本みたいで、眺めているだけで、和みます。
映画で、海に行くシーン、見たことがある歩道橋、
平塚の海岸沿いを車で走っていると見られますよ。
茅ヶ崎に行ってから、ちょっと気になっていた歩道橋でした。
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今の生活とちょっとリンクしています。
明日は、平塚の七夕に行く予定です。
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ジャック ニコルソン、モーガン フリーマン出演の映画を見てきました。
+++棺おけリスト+++
二人で書いたリスト、1つずつ消して最後の時に向かっていきます。
その中で、<思い切り笑う>お腹が痛くなるほど、涙がこぼれるほど笑いたいですね。
映画イージーライダーで白いスーツのニコルソン、ウイスキーのストレートを飲むニコルソン、崩れた大人のニコルソン、かっこよかったです。
映画館で洋画を初めてみた映画、ビデオテープをはじめて買ったのもイージーライダーでした。映画館で見たラストシーン今でもはっきり覚えています。
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狙った獲物は<最上級>・・・・・・ハンティング・パーティ
伝説の戦場レポーター・サイモン(リチャード・ギア)、元戦場カメラマン・ダック(テレンス・ハワード)、新米TVプロデューサー・ベンジャミン(ジェッシー・アイゼンバーグ)、真実を洗い出そうとする3人のジャーナリストの実話を元に作られた映画です。
ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争終結5年後2000年から、物語は始まります。シリアスな主題にユーモアを盛り込みながら、標的、フォックス(重要戦争罪人)を追いかけます。CIAと間違えられた3人は命がけとなります。
無駄の無いシーンが緊張感、疾走感を漂わせます。度重なる危険を抜け出すときはいつもユーモアで
フォックス、意味ありげですよ。見てね・・・・・・
次回予定は、「庭から昇ったロケット雲」、グッズ欲しさに前売り券購入、鉛筆とポストカードですけどね。
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食事は、劇場前の「ダッキーダック」でパスタセットです。新鮮な野菜が美味しく感じられたサラダ。パスタは「いわし」でちょっとショッパイ感じがいいです。
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死神の精度
死神の千葉は一恵という女性の死を見送り、そこから、意外な運命のめぐり合わせと・・・・・
人気作家・伊坂幸太郎の小説を映画化
主演:金城武、小西真奈美、富司純子
死神は、不慮の死になるであろう人に会い、死なすか、生かすかの判定人という設定です。
「君は死ぬことについてどう思う?」と語りかけます。
知らない人が現れ「君は死ぬことについてどう思う?」と聞かれたら、お迎えかも?
「死について」、「生きていくこと」にちょっと触れられる爽やかな感動を映画で感じてください。
Sweet Rain青空を見たことのない死神、いつも雨です。
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映画で小西真奈美が演じる藤木一恵、がCDデビューです。
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ホイットマン家の3兄弟がインドへ
これは「心の旅」なのだと何度も言う長男、意味も分からず付いてきた次男と三男。
楽し旅とはちょっと違うが、やはり「心の旅」なのか・・・・・・
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始めに出てきた有名な俳優
誰もが欲しがる旅行鞄は映画用に作られたオリジナル
後半のクライマックスは、なぜかローリングストーンズの曲
エンディングに流れる「オーシャンゼリゼ」、クラリネットの音色で映画のシーンが甦る
本編の前に上映された短編映画、監督遊びすぎ、奥が深い?
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映画を見終わって、公式HP見ると心地よい気分になれます
なんか、良い映画です・・・
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映画の後は「itoya」で文具を購入。
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「ベン!」と叫ぶ ラストの彼女
ダスティ・ホフマン、キャサリン・ロス主演の青春映画です。
サイモン&ガーファンクルの歌、「サウンド・オブ・サイレンス」も名曲として生まれた映画でした。
この映画の続編が書かれることになったそうです。
自分的には、、映画化して前作をしのぐ作品を作ってくれればいいのですが。
映画のラストは今日みたいな天気の日でしたね。
窓を開けて外を見て、色々思い出していたら
「たそがれている・・・・・・」と
「自分は戻る勇気があれば・・・・・」と思い出していました。
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ついていません!!!
東名高速で小石が飛んできてフロントガラスにキズが・・・
そう、こういう時は コーヒーブレイク!
今年、初のスタバです。ソーセージパイを暖めるとよりいっそう美味しくいただけますよ。
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夜明けにDVD、2本見ていました。
「ストレンジャー・ザン・パラダイス」1984
「ダウン・バイ・ロー」1986
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監督が同じな為、どこと無く共通点が
白黒映画、遊び人風(職無し?)の主人公
放浪の旅、先が読めない物語、エンディング
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時間も気にならず、食い入るように見ていました。
カメラ・カットがあわただしくなく、眺めるように撮られているからなのでしょうか?
「ストレンジャーー・・・・・」の写真は後半のマイアミでのシーン
今、思い出すとこのシーンがラストへと・・・・・・・
「ダウン・・・・・」の写真も後半のシーンで、最後のシーンが甦りますね。
このシーンではニューオリンズの歌姫、アーマ・トーマスの曲、
イッツ・レイニング(お気に入り)が流れています。
1962年の曲なので、映画の時代設定と同じなのでしょう。
ハリウッド映画に飽きたら、見てくださいね。
俳優がどことなく崩れてかっこいいです。
きっと楽しめるでしょう。
追記
工藤夕貴、永瀬正敏が出演した「ミステリー・トレイン」1989も
メンフィスを舞台にしたユーモア溢れる作品で楽しめますよ。
メンフィスと言う地名だけでもR&B好きには堪りませんが・・・・・。
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1.007カジノ・ロワイヤル
新生ボンド、「レイヤー・ケーキ」に主演した。ダニエル・グレイグが演技、今までとはちょっと違うボンド、次回にも期待します。
2.ロッキー
ファイナルとなったロッキー、永遠のアメリカンヒーローか、ロッキーのテーマソングで完全にノックダウン。
3.東京タワー
婚約発表のあったアダギリジョーの主演です。昭和を生きた人達、樹木希林親子の演技も良く、最後のシーンは少年頃を思い出し涙誘うものがありました。
4.バベル
ブラピの演技は、映画「ヘブン」のラスト.シーンを思い出させました。話題になった映画だが・・・・・。
5.憑神
妻夫木主演、ちょっと笑っての映画でした。
6.ブラック・スネーク・モーン
ブルースファン必携かな?ブルース映画「クロスロード」よりは全然黒いです。
7.ヒーロー
これはテレビそのままなので、お好きな方は是非どうぞ。「あるよ・・・・・」
8.プロヴァンスの贈り物
子供の頃の回想シーンを利用し、ほんのり、しみじみ映画です。
9.オーシャンズ13
毎度、おなじみ、楽しんでくださいって映画です。
10.幸せのレシピ
料理映画って結構、楽しいのです。
11.ローグ・アサシン
ちょっと、そうなんだ・・・・・・・
12.ブレイブワン
ジュディー・フォスター、カッコ良すぎ・・・・・
12.転々
これまたオダギリジョー、そう、なんていうか。人生をしみじみと三浦友和の演技が良かったです。小泉今日子も出てくるし。
13.ここに幸あり
人生、楽しく・・・・・・・
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ベスト3は
007、転々、ここに幸あり
ですかね・・・・・・・。
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写真は、明日のゴルフの為の、防寒セットです。
自転車用に去年買った品が、ゴルフの防寒に利用できます。
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人生を、ちょっとひと休み
ある日突然失脚した大臣、ヴァンザン。
仕事とお金を失い、妻は愛想をつかし、住む家もなくなって・・・・。
とはいえ気のあう仲間とワインを飲んでうたを歌えば、この世はたのしい。
ほんとうの幸せは、いつだってすぐそばにある。
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ストーリーの展開(特にないかも?)に戸惑ったが
今振り返れば、ワンシーン、ワンシーンが
奥深く、意味ありげ。
映画を見てから、プログラムをかって読むとなるほどと
オープニングでは、棺おけ屋からのシーン、
この後の展開に想像が頭のなかを駆け巡ります。
映画はお酒を飲んでいるシーンが多く、
お酒=楽しい
ですかね。
今晩の我が家の食卓にもワインを
ボトルがテーブルの上に置いてあるだけで幸せ気分
食事も会話も楽しく・・・・・・・。
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転々、てくてく、東京散歩
映画を見るきっかけは、前売り券で貰える、グッズ。
楽しそうな、東京散歩マップ、グッズ欲しさに前売り券。
劇場に行くと満員御礼、すごい人気でした。
オダギリ・ジョーと三浦友和、二人して吉祥寺から霞ヶ関まで
笑いあり、ちょっとセツナイそんな映画です。
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映画の前はちょっと新宿御苑で散歩。
カメラを持った人が多くいました。紅葉はまだ先ですかね。
そして、映画の帰りにはプーさんが・・・・・・
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ジョディ・フォスター主演のサスペンス映画
ジョディはニューヨークのラジオDJ役です。
婚約者を殺され、復讐に?
最後の結末を想像しながら、ラストシーンへ。
やさしい、女性の歌声・・・・・
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アクション映画
ジェット・リーとジェイスン・ステイサムがぶつかり合っています。
少し残念なのが、このメンバーならリック・ベッソンでいってほしかったです。
映画の後はアイスクリームでゆったり・・・・・
ローグ アサシン
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ニューヨークの高級レストランでの物語
調理シーンがテンポよく、レストランの裏側を見えて楽しめました。
ちょっと良い感じの映画で心和みました。
厨房でのケイトとニック、仕事後、こっそり、二人で料理を作ってワインを飲んでいました。
赤ワイン、美味しそう。
そんなもんだから、映画の後はワインを買いに行ってきました。
幸せのレシピ
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人気映画の第3弾
第1回目に比べるとドキドキ感はかなり減っていました。第2回目の笑いも?
でも要所要所はきちんと押さえています。
楽しめましたよ。
最後、ジョージ・クルーニーが「次回はもっと痩せろよ」と言われていたので
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ラッセル・クロー主演の映画です。
ロンドンのあわただしい生活から、のんびりしたプロヴァンスへ
そんな変化をラッセル・クロウは、いい感じで演技しています。
子供の頃の回想で、本当の自分を取り戻していきます。
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人気TVドラマの映画「ヒーロー」劇場版で
TV版の面白さ、そのまま映画に持ってきています。
各役者の演技もGOOD・・・・・
久利生公平の活躍も
これから、映画版でのシリーズ物として続けていってくれたら嬉しいです。
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映画はアメリカ南部の小さな町での物語です。
この町にはジュークジョイント(酒場でブルースのライブを聴いたり踊ったりできる)があり、オープニングはブルースマンのサンハウスがブルースについて語っています。
ブルースは少女を救えるか?
この答えが知りたくて映画館に足を運びました。
元ブルースマンがほこりのかぶったギターケースからギターを取り出し、チューニング
そして歌います。
少女はブルースを聴き自分を・・・・・・
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幕末を描いた時代劇「憑神」
ツキのない主人公、何とかしようと神頼みをするが
3人の「災いの神様」に取りつかれてしまいます。
貧乏神、厄病神、そして 最後は死神に
人生はこんな感じかな?
コミカルで楽しめました。
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今朝は軽く自転車
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モロッコ、メキシコ、ロサンジェルス、そして東京
それぞれのストーリー、さびしげなBGMがひとつの物語に・・・・・・
エンディングで字幕が流れ出すと席を立つ人がいるのだが今回はほとんどの人が最後までスクリーンを見ていました。
映画の余韻をそのままずっと感じていたかったのでしょうか。
バベル・・・・・神は、人を、分けた。
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これから、ロッキーを見ます。
振り返れば、ロッキーが始まってから30年、一緒に年を重ねてきています。
最後となるこの映画、内容は調べていないのでこれから楽しみです。
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第21作目にして、007誕生の秘話、ダニエル・クレイグが6代目ジェームス・ボンドに、
ダニエル・グレイグの前回主演映画「レイヤー・ケーキ」では、ちょと悪役のクールな演技が良かった、最後のオチも
007ではそのイメージを引きずってみているので、ジェントルマンな従来ボンドとはチョット違う感じに見え、新生ジェームス・ボンドの誕生です。賛否は分かれているようですが、タフガイ、ダニエル・グレイグを応援します。
ポーカーシーンがメインではないのでしょうがないのかも知れませんが、「ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ」のほうがスリリングで面白い仕上がりになっていました。
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長崎市役所に勤めるヒロインのサユリ、地味です。そんなサユリに王子様は・・・・・
日々妄想にふけって、王子様を待っています。
妄想する場所はリスボン、港町の綺麗な街並みがあります。生活している長崎とだぶらせて楽しむ日々、妄想に現れる、変なポルトガル人親子「カンバ~レ」とコミカルに
ちょっとホットな映画をどうぞ
中谷美紀、地味なヒロインのほうが好きかな・・・・・
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スリリングに展開され度肝を抜くシーンも、最後の仕事を終わらせようと必死に動く主人公。彼は麻薬ディーラー。
おいしい仕事は、甘くない。でも最後に食べるはレイヤー・ケーキ?
男はここでと言うシーンでは、ストーンズの「ギミーシェルター」の曲が流れ、危ないギターソロが場内鳴り響きます。
ハリウッド映画とは一味も二味も違う英国映画。出演者のこの面構え、面白いです。
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ミッション・インポッシュブルのシリーズ、3作目
教官になり、落ち着いた生活をしていたイーサン、教え子の死、そしてメッセージにより、現場に復帰。お決まりの宙吊りシーンもあり、アクションの醍醐味が味わえる映画です。
映画の後に楽器屋でギターを見ていたら、店員がギターの説明を始めました。テレキャスターのテキサス版、キース・リチャード、ジェフ・ベックが好んで使っているとの事。音を出してみましょうとアンプにつなぎ、ブルースを弾き始めました。同年代と思われる店員、楽しげに弾いていました。
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製作・脚本リュック・ベッソンのシリーズ2作品目です。主演はジェイスン・ステイサム
強すぎる主人公、こんな事はありえないだろう的なシーンがふんだんに使われているアクション、それは娯楽なので十分楽しめるでしょう。
リュック・ベッソンのシリーズ物の「タクシー」も結構楽しめたのでが続編は無いのだろうか?
先日観た「花よりもなほ」も2作目を作ろうかと監督が言っていたけど???
今日は雨、雨の日も楽しく過ごせるよう、レインウエアーを買ってきました。それと今日は大事なサッカー、頑張れ日本。勝利する為に「かつ丼」を食べてきたました。ゴー・ゴー・ニッポン!!!
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渡辺謙の熱演、そして女房役に樋口可南子が出演しています。
主人公と年齢が近く、まさに今の映画です。劇中で流れる渡辺謙がセレクトした、スリードック・ナイトの「喜びの世界」、今後この曲を耳にした時、この映画を思い出すでしょう。
映画を見に来た人はかなり年配の人が多くいました。終了後、手に手をとって支えながら歩いている老夫婦を見たとき目頭が熱くなりました。
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ハリウッドの人気俳優のジョージ・クルーニーの監督2作目は「グッドナイト&グッドラック」、TVキャスター、エド・マローの実話を映画化しました。
1950年代のアメリカ、国民の自由を取り戻す為にニュースキャスターが戦い挑む・・・・・
モノクロで作られたこの映画、顔のアップのシーンが多く、言葉少なげに微妙な表情が緊張感ある映像となっていました。時折聞かせる女性のジャズ・ボーカル、緊張感を和らげるが、次の展開を考えずにはいられない、そんな流れになっていました。
ジョージ・クルーニーの作品、熱い気持ちが伝わってきました。
映画の後は「MOHRI Salvatore」で毛利庭園を眺めながら軽く食事。
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映画を見てきました。アクション物が大好きなのですが、今日はヒューマンドラマです。
「スパングリッシュ」、ひとり娘の未来を案じてメキシコからL.A.へ、英語が話せない母親は有名レストランシェフ一家のお手伝いさんとなり、そこでの生活が始まります。スパニッシュとイングリッシュ、伝えなくてはこの思い、母親は英語を必死で覚え・・・・・
人生で大切なこと、伝えたい・・・・「サイトへ」
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二人とも裏家業では殺し屋、知らずに結婚したことからとんだ事件に
美男美女の熱々夫婦、ユーモアにアクションに楽しませてくれます。アクション映画でのカーチェイスは監督の腕のみせどころです。後半でボブ・ディランの「LAY LADY LAY」のカバー曲が流れ、映画はクライマックスに・・・
家に帰り、「LAY LADY LAY」ボブ・ディランのライブを聞きながら、書き込んでいます。バックはザ・バンドでアルバムタイトル「Before The Flood」で1974年の作品です。ロビー・ロバートソンのカキコキと奏でるギターが心地いいです。泣きのリチャード・マニュエルのボーカルもいま聞くと・・・生で聞きたかった悔やまれます。 近日中にボブ・ディランの映画が始まります。それではおやすみなさい・・・
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2004年の作品で、ワインの世界をドキュメンタリーで突撃リポートです。
商業的に成功しているアメリカのモンダヴィ一族とフランスのワイン職人と そして 売れるワインを造る為のワイン・コンサルタントとのワイン業界の裏表の話です。
私、スランキーとワインの出会い
社会人になった1980年代、ワインは高級で気取りの飲み物? ワインを飲んでも普段飲んでいないので違いなど分からず身近な飲み物ではありませんでした。1995年に、ローリングストーンズが来日、そこでギターリストのキースリチャードがロバート・モンダヴィ社のカベルネを持ってきてくれと言う記事を読み、興味が沸き飲み始めることになりました。
色、味も濃く、パンチがありこれぞロックンローラーのワイン、キースのお気に入りなのか、妙に納得。ワインは産地、ブドウの種類、飲む時季によって味もさまざま変化すると思うし、お気に入りの1本を見つけるのは大変だと思う、うんちくオヤジにもなりたくないし。そこで考えた飲み方が、家ではキースの好きなロバート・モンダヴィのカベルネを飲むことにして外では違うワインを飲むことにしました。おかげで酸味、渋み、軽い、重いなどの違いを楽しむことができるようになりました。でもワイン愛好家ではないのでいまだ他社の商品は分かりませんが・・・
映画撮影終了後、ロバート・モンダヴィ社は業績悪化によりワイン帝国は崩壊、一族は経営から退いているとのことです。この映画は予知をしていたのか?ワイン業界のことは分からずたまたま10年近く飲んでいたモンダヴィ社のカベルネ、これからも飲み続けるだろう、そしてワイン愛好家にはならないだろう・・・
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先週、17日に発表になったロッキー6「ロッキー・バルボア」、来年より、撮影開始のようです。1976年の1作目より、欠かさずみている、お気に入りのシリーズ物です。「意欲さえあれば、いくつになっても山にのぼれる」とコメント。今回もリングに立つロッキー、映画が楽しみです。
写真は「ロッキー2」です。1作目の衝撃的なラストシーンより、引き続き始まる2作目、宿敵アポロとの再戦(後のシリーズでは友情が芽生え、良きパートナーとなる)を描いてます。ロッキーのテーマ曲でフィラデルフィアの街中を走るシーがあります。ロッキーの後を子供たちが10人、50人、100人、1000人とだんだん増えていき、見ているこちらにもパワーがついてくる映画でした。
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