ウイスキー

秩父蒸留所

新橋のマスターが集めた人達と出かけてきました。

メンバーの共通点は、お酒好き、とりわけウヰスキーです。

Ichiro's Malt は 秩父の小さな蒸留所で作られています。

ちょっとしたお酒好きが集まった小旅行、電車に揺られ楽しい一日でした。

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サンキュー

今日は三人のありがとうでサンキュー 

この先の2階にピアノの曲が流れている店に

アードベックのグラスが素敵。
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今宵3杯目は

カクテルを注文、

「ギブソン」ください

すると

「レスポールですか?」と

マスターはギターのことが少し分かっているようで

ちょっとびっくり

「フェンダーが好き」いうと

「ストラトですか?」と

店内のBGM,他の客がいないときはブルースでも流してくれると面白いのですけど・・・・・・

でも

店内においてある「カサブランカ」にはブルースよりクラシックがお似合いです。100604

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冷たくて美味しいもの

子供はだめですよ、大人が食べるかき氷?

「フローズンダイキリ」これからの季節にぴったりのお店一押しのカクテルです。

やっと仕事も落ち着き始めたので店に来ることができました。

今宵のウイスキーは、なだらかな美しい渓谷のあるスペイサイドの蒸留所。

ゲール語で「小さな黒い丘」と呼ばれる

「ノッカンドゥ」というシングルモルト、1977年14年物です。

相変わらず、違いの分からない私ですが

ボトルを眺めながら飲むウイスキーは好きです。100430 100430_2 100430_3

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仕事収め、そしてセイント

なんとなく、今宵も寄って、酔って

ザ・グレンリベット

スペイサイド、緑のボトルは、爽やかなイメージ、味は青りんご?

シャープな切れ味に味わい深い

ゲレンフィデック

スペイサイド、シングルモルトといえば「グレンフィデック」

世界のシュア15%で世界一飲まれています。

濃い緑色のボトル、ミントをイメージする味になっています。

スコットランドの全蒸留所の半分をしめている、スペイサイド

美しい渓谷からのやわらかい水が上質なウイスキーとなります。

お酒を飲める喜び

健康なことの喜び

昨日、自転車でこけて、腕がまだ痛いです・・・・・・091228 091228_2

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今宵セイントで

ウイスキーを飲みながら

店内BGMは、しっとりのクリスマスソングが流れていました。

  ロイヤル・ロッホナガー

    東ハイランド、王室ご用達のウイスキー

    ゴールド色の爽快感のある香りに、ミントのようなスーッとした感じです。

  グレンゴイン

    中央ハイランド、森に囲まれた蒸溜所で作られたこのウイスキーはコクがあります。

  オーバン

    西ハイランド、濃いゴールド色、麦の香りでやさしい感じがします。

今宵の最後はウイスキーで・・・・・・091224_2 091224_3 091224_4

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今宵セイント

・ザ グレンドナック

 東ハイランドより

  シェリーっぽい素朴でスイートな味わいです。

・グレンギリー

 東ハイランドより

  木の香り、モルティな味わい

いつになったら、自分の言葉で書けるようになれるのか

相変わらず、味を言葉に出すのは大変です。

ボトルの鹿をみて、八ヶ岳を思い出し・・・・・091215 091215_2

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セイント

ダルモア:北ハイランドで作られています。

     ちょっと辛口白ワインのような香り?

グレンモーレンジ:北ハイランド

     色は綺麗なゴールド、バナナのような甘さ?

北ハイランドの作り手は、力強さが特徴です。

ウイスキーのボトルを眺めながら、

スコットランドは、札幌と同じくらいの位置にあるようで

寒いんだろうな、今頃の季節は・・・・・091210 091210_2

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今宵セイントで

金曜日で道路が込む為、早めの帰宅。

早く帰ったはいいが、なんか落ち着かず、小岩のセイントに向かいました。

今夜は、3種類です。

・ジュラ

 アイラ島の北東にあるジュラ島のウイスキーです。

 限定品で6年くらいの物でした。

 若いせいか、しょっと辛目に仕上がっていました。

 

・スキャパ

 たまたま口開けのボトルでした。

 濃いゴールド色で、クリーミーな味でした。

・タスカリー 

 ちょっと喉にくる、爆発的な味わいです。

 

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3杯飲むとほろ酔い気分になります。091120 091120_2 091120_3 091120_4

 

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アイランズ

スコットランドの北部にある諸島にある島です。

ここで作られたウイスキーを飲んでみました。

・ハイランド・パーク

 創業1798年、写真のラベルは、最近のものです。

 サインなんか見えたりして、ちょっとグラッと

 12年ものなので、ちょっとまろやかな作りになっていました。

・アイル・オブ・アラン

 創業1995年、新しい蒸溜所です。

 新しいですけど、ちゃっかり限定品なんか出しています。

 世界で268本しか作らなかったウイスキー、店に置いてありました。

 コレクターは飲まずにいられないのでしょうが、

 わたしは、違いが判らないので今日はやめました。

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つまみに、ビール、ウイスキーの原料となる麦芽を出してくれました。

食べやすいように、油で焼いてあり

味は、ウイスキーのようにスモーキーで

小粒ながらにもなかなか美味しいです。

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